中小企業経営者向け

社長1人 × AIで、
会社を回す。

人を増やさず、社長の仕事を減らす。

人手不足・業務の属人化・社長への負担集中を、"あなた仕様"のAI(AI×One)で解く実践プログラム。使うほど賢くなる、御社専用の右腕に育てます。

AIを業務に取り入れる経営者
FOR SMB OWNERS中小企業の現場業務に
特化した実践設計
INDUSTRIES
製造業運送業建設業小売業サービス業
Problem

社長の手が、足りていない。

中小企業の経営者が本当に困っているのは、新しい武器の習得ではなく「人を増やさずに、いまの会社を回す方法」。ChatGPTの使い方研修では、決して解けない構造的な課題です。

No.01
人手が足りない。
でも、人は増やせない。
採用してもすぐ辞める。固定費だけが膨らむ。求人を出しても応募が来ない。製造・運送・建設・小売、どの現場でも同じ景色が広がっている。
No.02
業務が属人化していて、
自分しかできない。
見積・段取り・顧客対応・現場判断。社長やベテランの頭の中にしかなく、辞められたら一気に崩れる。マニュアル化したいのに、時間がない。
No.03
社長に、
仕事が集中しすぎている。
朝から夜まで現場と事務に追われ、考える時間がない。社長が止まれば会社が止まる──その状態が、何年も続いている。
No.04
AIは気になる。でも、
うちの業務でどう使うのか分からない。
ChatGPTは触ってみた。けれど、自社の現場・帳票・受発注・顧客対応に、どう落とし込むのかが見えない。研修を受けても何も変わらなかった。
OUR ANSWER
必要なのはAIの知識ではなく、 社長1人 × AIで、
動く会社。
Concept

AIを学ぶ研修では、ありません。

使い方を覚えて終わりにしません。AIとの付き合い方を体得し、1業務をAIが実際にやる仕組み(AI×One)を作りきり毎月それを育て続ける──3つのステップで、社長1人 × AIで回る会社へ伴走します。

1
STEP 01 / 体得(ブートキャンプ)
AIとの付き合い方を、
全3回で体得する
「任せる」「伝えて直す」「溜めて広げる」。自社業務を題材に、AIを右腕として使う型を体に入れます。同時に、任せる仕事の棚卸しまで進めます。
2
STEP 02 / 構築(AI×One)
1業務を、AIが実際に
やる仕組みに作りきる
社長の判断・数字・業務をAIに覚えさせ、"あなた仕様"のAI(AI×One)を最短1週間で納品。スライドの読み物ではなく、明日から動く仕組みが残ります。
3
STEP 03 / 継続(顧問)
毎月、任せる仕事を
増やし続ける
月次で、AIに任せる業務とスキルを積み増し、社長の判断をAIと言語化。使うほど賢くなる資産として、AIを会社の文化に変えていきます。
人を増やさず、"あなた仕様"のAIを育てる。
3
付き合い方を体得
1週間
AI×Oneを構築・納品
4
溜まり続ける資産
0
追加採用は不要
Deliverables

知識ではなく、
「使うほど賢くなるAI」が残ります。

受講して終わりではありません。社長の判断・数字・業務を覚えた"あなた仕様"のAI(AI×One)が、
会社の資産として積み上がります。市販のAIツールには真似できない、御社専用の中身です。

USER/ 操作する人
社長 意思決定して実務を動かす、御社の中心の1人(キーマン)
指示・任せる
成果を返す
CORE/ 御社専用 AI×One
"あなた仕様"のAI=自分専用の右腕。下の3つの能力と、外部接続レイヤーで構成します。
01
社長コンテキスト
頭脳・判断の土台。数字/判断基準/NGラインを記憶。
02
スキル化した業務
実行力(手)。1業務=1スキルで手順ごと実行。
04
定常ワークフロー
自走・自動化。日次/週次の仕事を自動で回す。
03
コネクタ(外部接続レイヤー)
AIが外部システムと安全につながる窓口。自分でデータを取りに行き、書き戻す。
データ取得
実行・書き込み
CONNECTED/ 外部システム・データ
Gmail
カレンダー
Excel
Slack
その他SaaS
RESULT社長は"判断"に集中、実務はAI×Oneが回す。辞めない・引き継ぎ不要の資産として積み上がります。
+ 構築の過程で残る資産 業務の棚卸しマップ 判断の壁打ちログ
Difference

「学んで終わり」を、
「会社が回る」に変えます。

ChatGPTの使い方やプロンプト集を覚えても、人手不足は解けません。
一般的なAI研修とFULLBACK AIラボでは、ゴール地点がそもそも違います。

A / 一般的なAI研修
AIの使い方を覚える研修。
  • 主目的:AIの使い方を覚える
  • 進め方:座学中心
  • テーマ:プロンプト・資料作成
  • 到達点:研修で終わる
  • 残るもの:プロンプトの知識
B / FULLBACK AIラボ
1人 × AIエージェントで、会社を回す経営モデル。
  • 主目的:人を増やさず会社を回す
  • 進め方:自社業務での実践
  • テーマ:社長負担の削減・標準化・利益づくり
  • 到達点:1人 × AIで回る会社へ
  • 残るもの:使うほど賢くなる "あなた仕様"のAI
Why Us

FULLBACK AIラボが、
選ばれる理由。

「AIの使い方」を教えるだけの研修とは、立っている場所が違います。会社が回る状態をつくることに、徹底してこだわります

01
中小企業の現場に特化
製造・運送・建設・小売・サービスの現場業務に合わせて設計。
02
代表自身が現役の実践者
AIで自社の社長業務と新規事業を回す当事者が、直接伴走します。
03
学んで終わりにしない
運用に落ちきるまで伴走。「使い方研修」では終わらせません。
04
毎回、資産が残る
体得→構築→継続を通じて、使うほど賢くなるAIが積み上がります。
05
採用ゼロで回す設計
人を増やさず、社長1人 × AIで会社が回る状態を目指します。
Curriculum

ブートキャンプは、全3回。
AIとの付き合い方を体得します。

最初の回でセットアップから一緒に進めるので、Claudeが初めての方も安心です。
自社業務を題材に、AIに「任せる→伝えて直す→溜めて広げる」型を体に入れ、AI×One構築の土台までを持ち帰ります。

所要時間 全3回 × 約90分
形式 オンライン/対面
必要ツール Claude(デスクトップアプリ)
01SESSION
AIに任せる
AIとの付き合い方のマインドシフトから。Claudeの初期設定を一緒に行い、「指示する道具」ではなく「任せる相棒」として使う感覚を掴みます。自社業務を棚卸しし、真っ先に任せる仕事を決めます。
OUTPUTClaude環境構築 / 業務の棚卸しマップ / 任せる仕事の優先順位 / 社長コンテキストの種
02SESSION
伝えて、直す
同じAIでも、伝え方で成果は大きく変わります。背景・前提・ゴールの伝え方を磨き、出てきた答えを鵜呑みにせず見極めて直す往復を体得。AIを"あなた仕様"に近づけていきます。
OUTPUT伝え方の型 / 見極めチェックリスト / 自社業務での実践サンプル
03SESSION
溜めて、広げる
一度きりの作業で終わらせず、社長コンテキストとスキルに"溜める"ことで、使うほど賢くなる資産に変えます。1業務をAIが実際にやる仕組み(AI×One)構築への橋渡しまでを描きます。
OUTPUT溜める仕組みの設計 / スキル化の候補リスト / AI×One構築プラン
Price

3つのステップで、進みます。

まずブートキャンプで付き合い方を体得し、AI×One構築で1業務を仕組みに作りきり、顧問で毎月育て続ける。必要なステップだけを選べます。ブートキャンプと顧問は定額、AI×One構築はご状況に応じた目安レンジで掲載しています。

STEP 01 / 入口
AIブートキャンプ
(全3回)
AIとの付き合い方を体得し、自社業務を棚卸し。「任せる→伝えて直す→溜めて広げる」を、自社業務を題材に身につけます。
198,000
全3回 / 体得フェーズ
  • 価格198,000円(全3回)
  • 形式オンライン/対面・全3回 × 約90分
  • 内容付き合い方の体得・業務棚卸し
  • 残るもの棚卸しマップ・社長コンテキストの種
  • 向いてる方まず一歩を踏み出したい方
このステップで相談する →
STEP 03 / 継続
AI×One
顧問
毎月、任せる業務とスキルを積み増し、社長の判断をAIと言語化。使うほど賢くなる資産として、AIを会社の文化に育て続けます。
月10万円
月額 / 資産を増やし続ける
  • 価格月10万円(定額)
  • 形式月次レビュー+随時相談
  • 内容業務・スキルの積み増し/判断の壁打ち
  • 残るもの増え続ける資産・壁打ちログ
  • 向いてる方AIを会社の文化にしたい方
このステップで相談する →
Message

「便利ツール」で終わらせない。

代表 藤牧祥吾
代表取締役社長
藤牧 祥吾
SHOGO FUJIMAKI

AIを社長の右腕として、会社に組み込む。

人手不足、業務の属人化、社長への負担集中──。製造・運送・建設・小売・サービス。中小企業の経営者は、いつもこの3つの壁の前に立っています。

私自身が、Claudeを実務で使い倒し、経営計画・数字・判断業務まで自分専用のAIに任せながら社長1人 × AIで会社を回してきた現役の実践者です。だからこそ、使い方研修ではなく「1業務をAIが実際にやる仕組みを作りきる」ところまで伴走できます。

人を増やす前に、AIを社長の右腕に据える。御社の文脈を覚えた"あなた仕様"のAI──AI×Oneを、一緒に組み込み、使うほど賢くなる資産に育てましょう。

FULLBACK INC. / 代表取締役社長
藤牧 祥吾
FAQ

受講前に、よく聞かれること。

Q. 対象は社長だけですか?専務や幹部でも受けられますか?
社長に限りません。FULLBACK AIラボの核は 「AI×One=キーマン1人 × AIエージェント」──意思決定して実務を動かす"中心の1人"を、実際に業務をこなすAIエージェントで増幅する経営モデルです。その1人は社長はもちろん、専務・右腕の幹部でも構いません。御社で業務を背負っているキーパーソンであれば対象です。
Q. プログラミングの知識がなくても受講できますか?
はい、まったく問題ありません。本プログラムは非エンジニアの経営者を対象としており、使用するのはデスクトップアプリのClaudeです。プログラミングの知識は要りません。最初の回でセットアップから一緒に進めますので、Claudeが初めての方でも安心して始められます。
Q. 受講にあたって必要な準備はありますか?
ご準備いただくのは以下3点です。
ClaudeのProプラン以上の契約(月額USD 20 〜 / 各自でご契約ください)
PC 1台
安定したインターネット接続
これ以外の特別なソフトや知識は不要です。
Q. ブートキャンプだけ受けることもできますか?
はい、ブートキャンプ単独で受講できます。まずは全3回でAIとの付き合い方を体得し、自社業務の棚卸しまで持ち帰る、という使い方で問題ありません。そのうえで「1業務を実際にAIがやる仕組みまで作りたい」となった方に、AI×One構築・顧問をご提案しています。順番に進めるかどうかは、無料相談でご状況に合わせてご提案します。
Q. 忙しくて日程を合わせる自信がありません。
ブートキャンプは全3回・オンライン/対面(リアル開催)に対応し、日程は個別に調整いただけます。録画提供にも対応していますので、現場や本業と両立しながら進められます。
Q. 業務の整理ができていなくても大丈夫ですか?
むしろ、「業務やアイデアは頭の中にあるが、まだ整理されていない」状態の方を対象にしています。最初のセッションで、社長業務と属人化している仕事をAIで棚卸しすることからスタートします。まずは無料相談で、現時点の社長業務を一緒に整理してみてください。
Q. ブートキャンプの後、構築や顧問は必須ですか?
いいえ、必須ではありません。ブートキャンプ単独でも、AIとの付き合い方を体得し業務の棚卸しまで終えることがゴールです。そのうえで「1業務をAIが実際にやる仕組みまで作りたい」「毎月育て続けたい」という方に、AI×One構築・顧問をご提案しています。必要なステップだけを選べます。
Free Consultation

あなたの社長業務、
その場で棚卸しします。

無料相談は売り込みの場ではありません。いまの社長業務・属人化している仕事を伺い、AIに任せられる範囲を診断します。まずブートキャンプから、必要に応じてAI×One構築・顧問まで含めて、ご状況に合わせてご提案します。

オンライン開催所要30 〜 45分無理な勧誘なし代表自身が対応
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